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ここ1年で自由が丘シーズ歯科・矯正歯科で20代から40代の女性に人気だった矯正装置はハーフリンガルでした。
ハーフリンガルとは上は裏側(舌側)、下は表側の矯正装置を使用して歯を動かす方法です。
上はもちろん裏側ですから見えません。
下は表側のマルチブラケット矯正装置になります。
クリアのブラケット(歯に接着させる四角い装置)と白いコーティングされたワイヤーを使用しますし、下は唇に結構隠れてほとんど目立ちません。
これからマスクを外す機会が増えそうですし、リモートワークでも目立たないハーフリンガルや舌側(裏側)矯正の需要が増えるのではないでしょうか?
自由が丘駅から徒歩1分の自由が丘シーズ歯科・矯正歯科は痛みが少ない優しい治療を行なっています。
監修者
自由が丘シーズ歯科・矯正歯科 理事長 山口雅章
2005年昭和医科大学歯学部卒業、研修医終了後に昭和大学歯科矯正学教室勤務。2011年自由が丘シーズ歯科・矯正歯科開設。
所属:日本矯正歯科学会、東京矯正歯科学会、成人矯正歯科学会、日本舌側矯正歯科学会、日本包括的矯正歯科学会、日本顎関節学会、日本デジタル歯科学会、日本3Dプリンティング矯正歯科学会
