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2019年11月25日

裏側のワイヤー矯正

表側のワイヤーの装置が抵抗があり、マウスピース矯正は取り外しが面倒そうで自分には向かないという方は裏側矯正が適応になるかと思います。

裏側矯正はマウスピース矯正よりも移動の実現性が高いですが、表側のワイヤー矯正に比べると歯にかかる力が強くなりがちなので歯に対する負担も強くなる傾向があります。また、舌が擦れるなどの違和感があり、慣れるまでは発音にも影響が出ることもあります。

当院では裏側矯正の装置を患者の歯の形や歯並びに合わせてオーダーメイドで製作しているため、矯正検査後に1〜2ヶ月程度製作時間がかかります。

気づかれないように歯並びを治したい方はまずは無料相談の予約をお取りください。

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