ブログ ブログ

2019年10月08日

保隙装置

虫歯や根っこの感染によって、乳歯を早期に抜かなければならないことがあります。

早期に抜歯すると、その後方の奥歯が前方に傾斜することがあります。

傾斜すると、永久歯が生える隙間が小さくなり、不正咬合の原因となります。

このようなことを防ぐ目的として隙間を保つための保隙装置を装着します。

IMG_2351

ページトップへ
メールでお問い合わせ
ページトップへ

Copyright © SEEDS ORTHODONTIC CLINIC. All Rights Reserved.